釣果情報

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2月22日(火)フィッシュオン王禅寺での釣果情報です。by店長

どうも~、店長です。
今回は、度々こちらの釣果情報にレポートを頂いておりますお客様N様にフィッシュオン王禅寺に連れて行って頂きました。自身は初王禅寺です。

14時前くらいに到着。1号池で釣り人同士の感覚は3、4メートル程度。平日の昼間ということで割りと空いているほうでしょうか。


タックルは
ロッド:プレッソイプリミ59UL-S
リール:10セルテート1003
ライン:ナイロン3lb

初王禅寺で右も左もわからない状態ですのでN先生に教えて頂いたポイントで開始。
N先生より頂いた王禅寺ルアー【ほたるちゃん】を3、4m程沖に軽くキャスト。
バス釣りのノーシンカーと同じ感覚でズル引きしてはステイ。
ラインにアタリがでたので軽く合わせを入れたら乗りました!N先生のネットを拝借し無事にランディング。
王禅寺初フィッシュを無事にゲット!


その後、同様のパターンで数本追加。
↓隣のN先生はちょっと珍しいのをゲットされていました。


開始から1時間程度ほたるちゃんで楽しんだので、今度はN先生の自作ルアーにチェンジ。
↓ボトム放置&ズル引きでやや良型をゲット。

↓ちょっと珍しいのも出ました。


夕方になると水面が賑やかになってきたのでシャロークランクの放置でなんちゃってトップパターンに変更。
水面まで見に来るが反転でなかなかバイトしません。
しびれを切らし、ほたるちゃんに付け替えて残り時間は楽しみました。

【釣果】
3時間券 14時-17時
レインボー、他 合計30匹程度

初王禅寺で3時間でしたが十分楽しめました。
アクセスが良く22時まで営業しているということですのでとてもオススメの管理釣り場でした。
以上、店長のフィッシュオン王禅寺レポートでした☆

[追伸]N様ご教授頂きありがとうございました。また是非ご同行お願い致します。


| 2011.02.24 | PermaLink

2月6日(日)茨城野池でのブラックバスの釣果情報です。

天気→曇り
水温→6℃

今日は遅めの9時にポイントに到着した。
日没までやるつもりなので、時間もたっぷりあるし目標は強気の3本!

タックルもおかっぱりではめずらしく3本持ってきた。
かなり本気で魚を取りにいきました。

しかし、到着早々、なんだか風が強い。。。
このポイントは北と南に山があり北風と南風なら釣りはできる。

なので、冬の北風もガードできて風がない分あったかいし、冬の釣り場として好条件。
ところがこの日は西風だったのです。。。

冷たい風ではないけど水面は波立ち、キャストもしづらい。。。
それでもバイブ&シャッド&インチワッキーの三本立てで探り始めた

午前中ということで陽が当たりやすい北側の護岸からサーチ。
しかし、見事なくらいのノーバイト。。。

もうすでに昼12時を過ぎていた。
来たときから気になっていた西風は止むどころかむしろ強くなっていた。

どうもモロに西風が当たって波立っている状況では釣れる気がしなかった。
そこで少しでも風を避けるために対岸に移動。

でもこちら側は日陰なので水温が低い気がする。
そんな疑問を持ちながらも目に見えるカバー&ストラクチャーをインチワッキーで撃っていった。

そうこうする内、ある場所で完全に風をガードできてさらに流れもなく、水が止まっている所があった。
なんか釣れそう。。。そこにインチワッキーを投入してシェイク。

すると「コ、コン!」喰った!!普段ならぶっこ抜くのですが、今回はめずらしく丁寧にランディング。
ようやくのキャッチは36cmとまずまず!

寒かったけど釣れるとやっぱりバス釣り楽しいですね。
そして、どうもこのポイントは良さそうだ・・・。

ワームで釣れたのでシャッドでも釣りたかったのでボトムをただ巻きで探っていった。
しかし、当たりなし。

そんなことをしていると時間は4時前、そろそろ夕まずめ。
そこで夕まずめのビッグワンを狙いに対岸へと戻ることした。

日没まであと1時間半。ここで勝負だ!
入るポイントは決めていた。 

流れ込み?みたいのがあるのでそこでインチワッキーを投入。
コン!おし、きた!!が、バレた。。。

ちっちゃかったけど超惜しい。。。
そして暗くなるまでシャッドで探っていったが当たりはなかった。

これにて今日の釣行は終了。。。結果は1本。
目標は3本だったけど。。。まぁ自分の腕じゃこんなもんです(笑)


| 2011.02.23 | PermaLink

2月6日(日)加賀フィッシングエリアでのトラウトの釣果情報です。

天気→曇り
水温→6℃

最近フライに興味が沸きフライタックル一式を買ってしまった。
釣りビジョンでフライフィッシングを見ていたらむしょうに欲しくなり、つい買ってしまった。

で、それを使いたく加賀フィッシングエリアへ。
風の強い中、朝からフライロッドを振る。

とりあえず釣りやすそうなインジケーターを付けたマラブーをキャスト。
風向きは追い風、しかも強い。

そのためバックキャストが風で戻されてループが上手くいかない。
それでも何とかキャストしてバイトを待つ。

始めて数分であっけなくフライ初キャッチ。
その後4本までは一気に釣るが、そこで止まってしまった。

すぐ横ではベテランフライマンがホントの入れ食い状態。
それを横目で見ながらキャストを繰り返す。

待望の放流タイムが来て、これで釣れるかと思ったらこれまた釣れない。
仕方なくロッジでここのお薦めマラブーを購入し、これをキャスト。

するとすぐにバイトが出始めたが、今度は中々乗らない。
それでも2本追加したところで、夕方に控えた用事のため14時で終了とした。


| 2011.02.22 | PermaLink

2月6日(日)牛久沼でのブラックバスの釣果情報です。

天気→曇り
水温→6℃

真冬&強風の牛久沼に修行に来ましたW
まずは風の影響が少なそうな東谷田川へと入った。

ところが水が悪く全くのノー感じ。
結局一投もせず一気に西谷田川を目指した。

西谷田川で知人を発見。
近づいて状況を聞くが、まだバスは上がってないとの事。

同じ所を攻めるのは気がひけてそのまま細見広場へとはいった。
今日始めてエレキを降ろし、いよいよ釣り開始。

だが、今日初下ろしのミンコタが何故か動かない。
色々やったが原因がわからず、手でペラを押すとようやくペラが回ってくれた。

細見広場は広大なシャローエリア。
強風による波が出ており、冬のポイントとしては厳しそうだ。

早々と上流の川筋に移動するが、ここも浅いようだ。
そこで西谷田の河口近くまで移動。

ここでバイブレーション、クランクベイトをキャスト。
ボートポジションを川の中央付近に取り、流しながら左右に広くキャストしていった。

数投目、クランクが何かに引っかかったような感じがし、その後に生命反応が!
ヒットの瞬間横に走れば巨大な外道確定だが、そいつは走らずに左右に首を振る。

すぐにバスとわかった。
無事ネットに入り、計ってみるとブリプリの45cm。

しかもブリブリに太ったグッドコンディション!
どうやら牛久のでかいのは、すでにスポーンに向けて動いているようだ。

このバスで俄然やる気の出てきた!
季節も何も忘れ、ひたすらクランクベイトをキャスト。

だが、後続はなく、さらに風が強くなり始めた。
大事を取って西へ走り、時間的に最後の勝負をする。

先ほど釣ったのと同じような場所を中心にハードルアーで攻める。
だが、レンギョらしきバイト?あっただけで、結局バスはでなかった。

それでもグッドコンディションのバスに遭遇できただけでラッキーでした。
あ~春が待ちどおしいです。


| 2011.02.18 | PermaLink

2月6日(日)霞ヶ浦でのブラックバスの釣果情報です。

天気→曇り
水温→6℃

7:30現地到着、8:10釣り開始。
水温は、1月とさほど変らず、6℃は越えていてまずまず。

さすがに平日で釣り人も少なく、波よけは、自分以外、アルミ1艇だけで二人占め。
自分のやることは、いつもと同じ、サスペンドシャッドのズル引き。

開始10分、いきなり、止めた時にコツッっと明確なバイト!
上げてみると幸先いいキロアップの40cm。

今日はいけるか?と思ったが、これ以降、昼までノーバイト。
そこで今日初めてワーム投入。

朝一に釣れたエリアを中心にジグヘッドとダウンショットをローテーション。
オダに15秒ぐらいシェイクして外しを繰り返していると、ツネに、わかりやす~いアタリ。

意外とスンナリ上がって来たのは30cmの真っ白なバス。
もしかして、これが、パターンかな?と思い、しばらく粘ったが、これっきり。

その後、風向きが北から西に変わり、食いが立つとかな思いサスペンドシャッドを投入。
予感的中、読み通り!グゥグゥッと重くなるようなバイト!

スィープに合わせるが、なんかギシギシっていうオダに擦れている感じが。。。
近くに寄ってオダから、はずそうとした瞬間、一気に走られ、ラインブレイク。。。

バスとルアーに、サヨナラ~(涙)あの走り方はもしかしたら鯉かレン魚かも?
その後も続かず、もう1個サスペンドシャッドを無くし3時で納竿。

最後の魚が何だったかは気になるが、この寒い中、2匹釣れれば上等。
でも相変わらずの場所とルアーは進歩無し。。。W


| 2011.02.17 | PermaLink

1月30日(日)横浜&京浜運河でのシーバスの釣果情報です。

天気→晴れ
水温→?℃

マリーナより6:30出船し、横浜・川崎方面へ45分くらいボートを走らせ、第一のポイントに到着。
朝の状況は微風で、波少々。陽射しが暖かくて、予想してたより寒くない。

前情報ではメタルジグは40g~60gが良いとの事だったけど、水深は約35m。
自分のロッドだと60gはちょっとキツイ感じがしたので、まずは40gのメタルジグ(緑)を選んだ。

いざメタジを落とし込んでみると、ボトムに着いた感触も良く分かる。
かつメタジの重さにロッドが負けてる感じもしない。

もっと深い場所や、もう少し荒れてる状況だとどうなのか分からないけど、
今日の状況なら十分自分なりに釣りができそうだと、とりあえずは一安心。

などと思っていると、隣りの友人がいきなり2連続ヒットするも両方共バラシ。
その後、ようやく自分にもバイト!

結構引くなあなんて思いながら巻いていると、上がったのは25cm程のシーバス(笑)。
ま、とにかく最初の1本ってことで喜んだ。

このポイントではボートポジションのせいか、左舷にバイトが集中した。
フォール中、着底直後、シャクってる時と、様々な状況で反応があって面白い。

しかし魚が小さいのか、すぐにバレたりすっぽ抜けたり。
そうこうしているうちに、違うバイトでロッドがしなった。

上がってきたのはグッドサイズのメバル。素晴らしい外道だ。
これはキープすることになり、今夜のビールのツマミ決定(笑)

こんな嬉しい外道が釣れるのがソルトの楽しみでもありますね。
その後、友人が25cmほどのシーバスをゲットしたところで移動。

2番目のポイントでは我先にと投入したメタルジグに30cmほどのシーバスがヒット。
しかし後が続かず移動を重ねるが、日が高くなるにつれ渋くなり、周りのみんなも釣れない。

入ったポイントは水深が20mほどと浅かったので、僕は1ozクラスのメタジを使うも全く反応ナシ。
プラグを投げ始めた人もいたけど、それも不発。

お昼になったので一旦昼食タイム。
午後は港内や運河の護岸や排水流れ込みをランガンしてのキャスティングゲームに作戦変更。

最初のポイントで、同船者のミノーにヒット。
ドラグ鳴りまくりでかなり大きそう。

みんな色めき立つも、ランディング寸前に痛恨のバラシ。
しかし、船上は俄然盛り上がりを見せた。

僕は7cmミノーのイワシっぽいカラーをキャスト。
ブリブリと早引きしてると、船長さんにトゥイッチの方が良いと言われ、トゥイッチを入れる。

でも早引きでガツーンって来るのも捨て難く、交互にやってくも反応なし。
しばらくすると、友人が40cm前後のシーバスをゲット。

僕も負けじと頑張るが反応がないので、黒白の5cmにサイズダウンするも全くの沈黙。。。
そんなこんなで数箇所ランガンしたんだけど、それ以降はみんなにも反応がなくなる。

そこで、いよいよ最後のポイントに移動することに。
すると、最後の場所で同船者が58cmのシーバスをゲット!

続けざまに友人に51cmがヒット!
こちらもなかなかの良い魚でした。お見事です。

これで再度船上は沸き上がるも、船長の無情の「上がりま~す」のお声が(笑)。
ちょっと早めの15時30分、終了となりました。

一人平均2本ほどでサイズも小さめで釣果的には今ひとつってところでした。
しかし、バスロッドで十分に対応できるし、ボートシーバスは最高に楽しいです。


| 2011.02.16 | PermaLink

1月30日(日)八間堀でのブラックバスの釣果情報です。

天気→晴れ
水温→6℃

今日も車の中から八間確認するとさすがに誰もいない。
機場にまっすぐ向かう為、今回は駅の反対側から八間へ向かった。

今日は曇っててそれほど寒くない、ちょっと期待か?
ちょいと遅目の9時半頃、機場に到着。

しかし、今日は水が悪い。。。濁っているというよりもアクが浮いているような感じ。
まあ、これは良い方に取れば「流れが無い=水温が安定している」ということ?

まずはサスペンドミノーで勝負!トウィッチを織り交ぜながらスローに引いてくる。
が、うんともすんとも言わないので次にスピナーベイトをキャスト。

こいつもスローに底を引きずるようにリトリーブするとブルブル!っとバイト。
が、合わせるまでには至らなくブレードを噛んだような感じだ。

このポイントでは同じようなことが2~3回あった。
もしかしたらボラかなんかに当たっただけかも?結局釣れないまま移動。

常磐線下ではノーシンカーをやってみたがノーバイト。
常磐線下ってシーズンだといつもバサーがいるけど、自分は殆ど実績がない。

あまりに釣れないので、一旦昼食&休憩。
午後はまず6号下でテキサスをズル引きしてみたけどノーバイト。

堤橋から最上流まではグラブのテキサスをズリズリ。
クローワームもテキサスにしてリフトフォールさせてみたりした。

最後にスピナベも再度やってみたけどやっぱりだめだ。
ちょっと早いけど15時前に終了。

思った通り、やっぱりボウズでした。
去年の今頃はなんとか釣れたんだけど。。。


| 2011.02.15 | PermaLink

1月30日(日)横利根川でのブラックバスの釣果情報です。

天気→晴れ
水温→6℃

冬季に入り、すっかり釣行の頻度が落ちていましたが、横利根に出撃してきました。
潮来の水温は5℃代、横利根の水質は少々濁り気味です。

遅い釣りは寒くて滅入るのでルアーはハードルアーオンリーで勝負です。
この時期ですから午前は遅めのスタートとなりました。

まずはSPシャッド&ミノーをチョイス。
午前中、ポイント一箇所、時間をかけて攻めましたがノーバイト。

昼食を済ませ、2箇所目のポイントへ。
昨年初バスを釣ったポイントでしたが、今年は何も起こりませんでした。

そして次は、橋周辺のポイントへ入るもノーバイト。
ハードボトム狙いでテトラ帯に移動することに。

途中、地元のヘラ師が釣りをしていたので、軽く挨拶。
テトラが何処にどんな風に入っているかを教えて頂きました。

ヘラ師のおじさんが撃っているところはテトラの切れ目ということで、タナを聞いてみる。
するとかなり深い!

横利根でへら師の方と会話をする時に、私は必ずタナを聞くようにしています。
宙釣りをしていない限り、かなり正確にその場所の水深がわかるので。

その他、昔から居住の地元の方とお話すると、
川の地形等に関する貴重な情報を得ることができます。

3時過ぎとなり、疲れも出てきたためそろそろ帰ろうか?とも思ったのですが、
ちょっと気になるポイントを1時間だけ撃つことにしました。

ということで、北利根の牛堀テトラ帯へGO!
最後のドラマでビッグフィッシュが出るか?!

しかし、何も起こらず夕暮れをむかえました。。。
次回に期待?今年の初バスは3月以降のGETが濃厚のようです。


| 2011.02.14 | PermaLink

1月30日(日)東幡野池でのブラックバスの釣果情報です。

天気→晴れ
水温→7℃

午前8時現地着。
まずは良さそうなアシを見つけて際へワームを打つ。

冬の釣りを展開するが、初めての場所なので全くわからない。
色々試すがノーバイトで対岸へ移動する。

インレットに杭が絡んだエリアがあったので、ここで粘ることに。
ワームからはじまりスピナベでリアクション狙い。

所がこれでも全くの無反応。
ここで一旦休憩して作戦を練り直す。

ポイントを一旦見直し、北風をさえぎる場所に入る。
しかしここは水深が無い。

カバーも無いが風も受けないのでスプリットショットで粘る。
でも長時間は忍耐続かずクランクベイトを投げまくる。

で、またまた移動し、僅かにある護岸に全てをかける。
ジグスピナーでボトムすれすれを超スローリトリーブ。

これで幾度か根掛かりを喰らいジ・エンド。。。
体力的にも精神的にも疲れ果て、残念ながらノーフィッシュで終了とした。


| 2011.02.12 | PermaLink

1月23日(日)黒部川~延方水路でのブラックバスの釣果情報です。

天気→晴れのち曇り
水温→6℃

朝一番に入った黒部大橋周辺も薄っすらと白化粧していました。
黒部川では水の動きが少なく、日照時間が長そうなポイントを幾つか回ってみたものの全く反応は得られず。

ならばと冬のお助けポイント「某河川」へと向かいました。
某河川に辿り着いたところ先行者は無し。

通常ならこの少なさは歓迎すべきところ。
でも釣れてなく、釣り人が遠ざかってしまった為ではないかと少し不安になる。

しかし、そんな不安はよそにSPシャッドを1時間ほど投げ続けたところで「コンッ」と待望のバイト
あがってきたのは中々コンディションの良い38cm。

この厳しい状況の中、何とかバスと対面する事ができました。
その後は水郷方面へ向かい冬場に強そうなポイントを幾つか回ってみました。

最後に訪れた延方水路では水面を彷徨うボラの間へSPシャッドを超スローに通す。
一度だけバイトがありましたがアワセが甘くノリませんでした。

前川の大洲水門付近の様子ですが、日陰は凍結していました。
フィールドは冬本番を迎え厳しい状況ですが一匹でも釣れればと頑張って出かけたいと思います。


| 2011.02.09 | PermaLink

1月23日(日)印旛沼でのブラックバスの釣果情報です。

天気→晴れのち曇り
水温→6℃

この日は午後からの釣行。
まずは新川方面へ向かう。

北岸+ストラクチャー狙いで移動するも、さすがに藪漕ぎまでする気にならず。
車からすぐに水際に出られる岩戸機場へ。

水温は7℃、風も無く雰囲気も悪くない。
護岸沿い、アシ沿いをスピナベとCCプレデターを交互に通すが反応無し。

師戸機場へ移動。
ここの水温は6℃と少し低い。

サスペンドシャッド1本でゴロタ周り、アシ島周り、排水溝周辺、護岸際を丁寧に探るも反応無し。
危険を冒して?アシ際スレスレにキャストもミスキャストとなり、湖面に伸びた倒れアシに引っ掛かる。

ロッドをちょっとあおってルアーを外し、ルアーを潜らせた瞬間になんとバイト!
予想外のバイトに慌ててアワせると、ほとんど抵抗することなく寄ってきたのは30cm程のバス。

「ヨシッ」と気合を入れなおした瞬間、バスが反転し何とフックオフ。。。(泣)
フッキングが遅れたせいもあるのか、たぶん皮1枚の掛かりだったんだろうと後悔するも後の祭り。

寒さも重なり一気にテンションダウンでこの日の釣りは終了。
改めてグラスロッドが欲しくなった(笑)


| 2011.02.08 | PermaLink

1月23日(日)亀山湖でのブラックバスの釣果情報です。

天気→晴れにち曇り
水温→7℃

6:30、折り木沢ボートより出船。
朝一は魚探読みで表水温は5度℃を切るぐらいであろう。

まずは折り木沢橋の橋脚に向けてキャストする。
折り木沢から水揚場迄の両岸をラバジ、ジグヘッド、常で探るが反応なし。

次にチャンネルでベイトの影を見つけ、メタルジグを落とす。
8:00も廻る頃、手の感覚が無くなり寒さに音を上げて一旦桟橋に戻る。

9:00、使い捨てカイロを用意し、川口からホウショウ迄、同様のリグで流す。
スローに動かそうとするが、寒さでどうしても早めにピックアップしてしまう。

10:30、風が強まりさらにキャスト、ピックアップのスピードがあがる。
つぼりとに向かおうと川口まで下ったところ、知り合いと出会い、暫く談笑する。

知人は風裏かつ、年明けそうそうぼつぼつ魚が上がっていた猪の川を狙ってみるらしい。
分かれてこちらはつぼりとに向かうことに。

11:00、未だ日が射さないつばりとはやはり沈黙。
少々時間が早かったのか、昨年の初魚ポイントも沈黙。

つばきもと桟橋にボートを泊め、コテージでカップ麺をすすり暖をとる。
桟橋でボート店の方に最近の調子を尋ねると、そこそこ上がっておりサイズも40前後と悪くないとのこと。

午後もつぼりと、川口、ホウショウ、猪の川と廻る。
猪の川は風の影響もなくでそうな気配十分だったが沈黙。

結局、魚の気配すら感じることはできなかったが、この寒さと私の腕では仕方なしと言ったところ。
まあ、この時期は一発当たればの宝くじ的釣りですね。


| 2011.02.07 | PermaLink

1月23日(日)フィッシングパル佐野でのブラックバスの釣果情報です。

天気→晴れのち曇り
水温→6℃

6:00、現地着、オープンまではまだ30分ある。
並んでいる車は前に2台、思ったより少なく感じた。

時間になり、さあ入場。
私達の前には3人並んでいたが、後に人が来る様子が無い。

以前は朝から結構賑わっていたのに。。。
受付を済ませると目的の場所に入る。

この人数なら余裕で釣りができそう。
最初はバスの活性を調べる為にミノーをキャスト。

いつもならこれに数匹追ってくるのだが、全く追ってこない?
すぐにクランクに変えるがこれにも全く反応無し。。。

以前はどんなに厳しい時にも朝はバスが浮いていてイージーに釣れた。
なのに今日は全くバスの姿が見えない。

苦戦を覚悟し、まず釣って安心しようといきなりのワーム。
すると1投目で今年の初バスゲット。

「ワームでなら釣れる」と一瞬思ったのも束の間、その後全くバイトは無い。
既にここまで来た事を後悔しはじめていたが、何か方法はあるはず。

せっかくだからと色々な方法を次々と試す。
すると小さいクロー系のワームのスプリットショットでなんとか釣れる。

だがポイントは中央部のハードボトム付近。
軽いスプリットショットでは全く届かない。

そこで場所を移動し、唯一アシの生えた所へ。
ここからなら中央が簡単に狙える。

ただしここは1日中日陰で、寒さとの戦いともなった。
数キャストで続けて釣れたので期待したが、釣れたのは最初だけ。

ここは足元に水深が無いのが災いし、釣れない時間が妙に長い。
こんなはずではなかったのに。。。

周ってきたオーナーに話を聞くと水温が低すぎるらしい。
前日はミノーやシャッドが良かったそうだ。

色々と試す内にリーダーちょい長めのダウンショット。
それも超デットスローずる引きにたどり着く。

これで安定して、とはいかないものの飽きない程度に釣れるようになった。
ポイントも自分の位置から左45度に活性の高いバスがいる事を掴む。

だましだましこれで釣って行く事にした。
オーナーの話では4時を過ぎると活性が上がるらしい。

この冬はこのパターンのようで、朝は寒さで活性は低いとの事。
例え釣堀といえども水温低下ではバスは難しいって事でしょうね。

結局トータルで16匹しかキャッチできず。
帰ってから急に悔しくなり、リベンジも考えたがどうなる事か。。。


| 2011.02.04 | PermaLink

1月23日(日)リヴァスポット早戸でのトラウトの釣果情報です。

天気→晴れのち曇り
水温→4℃

「リヴァスポット早戸」に行ってきました。
朝の8時頃、現地に到着。

水は相変わらず超クリアなんだけど、それゆえに魚がいる、いないが良く分かる。
まずは最下流に行ってみるも、やれそうな場所には既に釣り人が陣取っていた。

仕方なく100mほど上流まで歩くと、やっとこさ魚がいそうな場所を発見。
釣り人もいなかったので、ここで開始することに。

朝一は広々&のびのびとした状況で朝イチはトップをやろうと目論んでいた。
しかしこの日は水温も低く魚の活性も低いと判断しトップは諦めミノーを結ぶことに。

上流側にキャストし、流れに任せたあとドリフトさせると速攻で釣れたw
40cm前後のなかなかのイワナ(アメマス?)。

流れが強いから引き味も良かったです。
更に続けると、35cmくらいのブルックを追加。

ポンポンと良い魚が2本釣れたので、しばらくここで粘ってみた。
しかし、既にスレてしまったようで反応が無くなった。

そこで上流に行ってみると魚が確認できた。
さっきまでのポイントと違い、ちょっと流れは緩やかめ。

空いてるところに入って釣りをするがプラグには反応がなく
スプーンで小さいニジマスを2本ゲット。

更に上流に行き2本の川が合流している地点でニジマスを1本スプーンにてゲット。
下流へ戻ると先程橋を渡したポイントが空いてた。

今度はここでミノーを投げるとすぐに40cmクラスのニジマスがヒット。
更にスプーンで2、3本チビを拾ったところでお腹が空いてきた。

ところがお昼の休憩をしようとしたら放流が始まった。
タイミング悪いなあと思いつつも空腹には勝てず。

後半戦開始。最下流に行ってみると、朝よりは空いてたのでやってみる事に。
スプーンで攻めていたがしばらくすると上流から濁りがきて川一面が白っぽくなった。

そこでシャッドのチャートカラーを結んでキャスト。
すると、すぐに大きい魚がアタックするのが見えた。

しかし、すっぽ抜け、そのままリトリーブを続けたら別の魚がバイト!
このルアーでイケそうなんで、キャストを繰り返すとまあまあサイズのニジマスを2本ゲット。

次に、最初に入ったポイントへ行き1投目でチャートのシャッドでチビをゲット。
その後もミノーやスプーンでチビを2本ゲットし、5時になったところで本日の釣り終了。

ここは魚がスレやすいので、マメな場所移動、ルアーチェンジが釣果を左右すると思います。
結果:17~18本(魚種はいろいろ)。最大40cmくらい。


| 2011.02.03 | PermaLink

1月22日(土)浦安周辺でのメバル&シーバスの釣果情報です。

天気→晴れ
水温→?℃

今回はメバル釣りをしてきました。
場所は浦安南高校裏の岸壁で、この日は波もなく風も無く良い状況。

いつも通りジグヘッドにスクリューテールで開始したものの全くアタリが無い。。。
あっちこっち探ってみたもののノーバイト。

なんとかアタリくらいは取りたかったので自分的1級ポイントへ。
その1級ポイント突堤へ行ってみた所早速バイトが!

釣れる予感?でも向かい風でなかなか飛ばないのでジグヘッドを重くしてみるとすぐにヒット!
今年初メバルキャッチ!サイズはまあまあの18㎝くらいですかね。

とりあえず持ち帰る為にバケツに水を入れて生かしておくことに(これが後に仇となる。。。)
この後は不思議なくらいアタリ無し。

ポイントを移動しようとバケツを取りに行くと「アレ?ない。。。」
どうやらテトラポットの上だったので不安定で落ちてしまったらしい。

必死で探すとテトラの間に挟まっていましたが、中を見ると案の定、魚はいませんでした。。。
この後他の場所も行って見たもののツキも無いのかアタリ無し。。。

だがこのままでは物足りないこうなったらシーバス狙いでもと帰り道の境川へ行ってみる。
一番下流の橋から探ってみるとちょうど街路灯の明かりの境目でライズしている。

早速メバルタックルそのままでルアーもメバルのままでキャスト。
ライズしている所の少し上流側へ投げ流しながらライズした所に通すと数投目にバイト!

フックアップまではいかなかったが、いい感じです。
その次のキャストでもすぐにバイト!

一度乗ったもののメバル用にドラグを弱くしていたせいでフッキングが甘かった。。。
ジャンプ1発でバラシ。。。う~惜しい。。。

その後はバイトもライズも無くなってしまったので少し沈めてみるとヒット!
ライトタックルなので今度こそはバラすまいといつも以上に慎重に寄せる。

今年初シーバスゲット!サイズは45㎝くらい。
しかし、道具が道具だけにかなり楽しませていただきました。

その後はアタリ無し終了も終わりよければすべて良し。
悪いことがあれば良いこともあるもんだとつくづく思いました。


| 2011.02.02 | PermaLink

1月16日(日)朝霞ガーデンでのトラウトの釣果情報です。

天気→晴れ
水温→11℃

やる気満々偏光グラスを掛け、1号池からスタート。
先ずはスプーンで、表層を引いて来るがあまり反応が良くない。

次にフローティングミノーをトゥイッチして、そのまま浮かせてみる。
すると水面に浮き上がった時にバイトが集中。

でも、この釣り方もすぐに反応が無くなった。。。
そこでショートトゥイッチで誘って、サイトで見ながらバイトに持ち込むパターンに変更。

するとなかなかの反応で連続キャッチ。
その上、サイトなのでかなり楽しい!

1号池では、そこそこ釣れて満足したので「ルアー池」に移動する事に。
先ずはミノーをキャストしてショートトゥイッチで誘う。

するとすぐに反応があり、立て続けに3連続キャッチ!
その後もかなりの好反応が続く。

魚がルアーを追いかけて来るのが手に取るように見えるので
色々考えながらバイトまで持ち込ませるのが非常に楽しい!

さらに気分転換にキャストした小型クランクにイワナが飛び出た!
いやぁ、面白い!

その後、小さめのスローシンキングミノーをキャスト。
スローフォールさせてトゥイッチ、またフォールを繰り返して、トゥイッチ!

でポツポツと釣る。
やっぱり、ミノーは管釣り最強ルアーのような気がする。

カラーも視認性の良いホワイト系なんかで釣ると楽しい。
少しだけサイトでイトウ狙いをしたけど見向きもされないので、すぐにレインボー狙い。

最後に2号池へ移動。
2号池はちょっとだけ濁りが入っている。

そんな時に強い釣り方がこれ。
水車の水流の所にトラウトが固まっているので、水流にスプーンやミノーを流して釣るのが良い。

大型トラウトも入っているので、出ればデカイはず。
しかし、ここでバラシ病にかかる。。。。

最後の2時間で一気に釣果を伸ばそうと少し焦ったか?
バイトが取れなかったり、バラシの連続。。。

結局最後は2時間で1本と情けない結末でした。
でも、久々の管理釣り場で楽しめました。


| 2011.02.01 | PermaLink
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